ドコモ、ケータイ料金節約術〜ファミ割MAX50とバリュープランは最強の組み合わせ
まず、一番に検討したいのは、ドコモからすでに発表されている、ファミ割MAX50です。また、ファミ割MAX50の加入により家族への国内通話が2008年4月1日より24時間無料になります!
すでに、ファミ割を利用している家族間のメールは24時間無料でしたので、4月1日からは通話もメールも無料ということになります。
特に、家族間のメールはパケット料が増大するデコメピクチャーやデコメ絵文字を利用しても、ファミ割を利用している家族間なら、以前から無料でした。
そのため、ケータイ料金を節約するなら、ゼッタイ家族全員でドコモのファミ割MAX50の契約を検討するべきでしょう!
ファミ割MAX50とは?
基本使用料がいきなり半額になる割引サービスです。
ただし、2年間同一回線の継続利用が条件となります。1回線ごとの申込みが必要となります。
ファミ割MAX50の契約期間は2年間(24ヶ月)。申込みをした翌月(ただし申込み日が1日の場合は、申込みした月)を1ヶ月目とします。ファミ割MAX50は廃止の申出がない場合、さらに2年間を契約期間として自動更新となります。
すなわち、2年間、別の事業者にMNPしたり解約したりできない(解約金が発生します)、しばりがありますが、2年以上ドコモを契約して長期利用者になれば、バリュープランなどにおいて、いろいろ特典も出てきますので、メリットは大きいと思われます。
ファミ割MAX50では基本使用料がいきなり最初から半額になる割引に加えて、下記の「ファミリー割引」のおトクも一緒に享受できます。
すでに、ファミ割を利用している家族間のメールは24時間無料でしたので、4月1日からは通話もメールも無料ということになります。
特に、家族間のメールはパケット料が増大するデコメピクチャーやデコメ絵文字を利用しても、ファミ割を利用している家族間なら、以前から無料でした。
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新販売方式バリュープランが400万突破
「バリュープラン」の契約数が全国で400万契約を突破したと発表した。
2007年11月26日(月曜)の提供開始から約15週間で400万契約を突破したことになる。
母体が大きい分、純増指標では、圧倒的不利なドコモだが、やはり自力は相当なものだ。
バリュープランが導入されたのは、FOMA905i以降、FOMA705iとなっている。
そして、新機種購入したユーザーの9割以上が、バリュープランでの契約を選択しているという。
つまり、
バリュープラン400万÷0.9≒440万台以下
も売れている事となる。
基本料が下がり、ドコモと長期で付き合う事を選択しているという事で、割賦販売は、ユーザーに支持されているようだ
2007年11月26日(月曜)の提供開始から約15週間で400万契約を突破したことになる。
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そして、新機種購入したユーザーの9割以上が、バリュープランでの契約を選択しているという。
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